2018年3月21日水曜日

ユナイテッド何やってんの?何のためにCLの権利とったのか分からない。マタがいなと全然駄目だ。さらにエレーラもいたら、こんなグズグズした試合はしなかっただろう。酷いものを見た。


映画

『マローダーズ/襲撃者』 なかなか面白かった。

『グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状』 なかなか面白かった。ウィーン美術史美術館の業務についてのドキュメンタリー。見学に来た大英博物館の館長が美術品を見て子供のように純真に感動している姿が素敵だった。

『ヒットマンズ・レクイエム』 なかなか面白かった。ベルギー・ブルージュの街並みがとても美しい。

『特別捜査 ある死刑囚の慟哭』 韓国の刑事や弁護士の活躍するよくある普通の映画。

『ラ・ラ・ランド』  おもしろかった。


ライブ

3/10  7th FLOOR 「浜口寛子2ndミニアルバム『わるいね』 リリース記念ライブ」
出演:浜口寛子/柴田聡子
最初柴田さん。高そうな花柄のワンピースを着ている。新曲中心で1st・2ndあたりの古い曲も演奏した。平均的な出来の演奏。50分弱。ここの温度がちょうど良くて気持ちよくて眠たくなる。
次は浜口さん。ギター・ピアノの弾き語り。高知時代からの柴田さんの友達だそう。見たことあると思ったが、柴田さんの2ndレコ発の時のダンサーの人だった。やはり以前はお芝居の人だったようだ。聴いているとどことなく西本さゆりさんに似ている。もの悲しくさっぱりとしてさわやかな感じの曲が多く、聴いていて心地よい。本編1時間位。アンコールで柴田さんといっしょに浜口さんの曲を3曲演奏し、再度のアンコールでセサミストリートの 「I can sing」という曲を全力で歌って終わりになりました。レコ発ってやっぱり良いねという雰囲気でした。

0 件のコメント: