2022年7月20日水曜日

映画

『チャイナタウン』 何度見ても面白い。

『カンナさん大成功です!』 なかなか面白い。  

『DUNE/デューン 砂の惑星』良くわからないが、次が楽しみ。

『白い牛のバラッド』 なかなか面白い。

『顔(1957)』なかなか面白い。

『英雄都市』 韓国映画ではいつでも民主的な政治家がヒーロー。保守系の与党政治家を悪く描く傾向があるけど韓国だとクレームこないんですね。いいですね。

『スイング・ステート』なかなか面白い。アメリカの選挙の異常さを馬鹿にし、都市部で暮らす裕福なホワイトカラーの白人を下品で鼻持ちならない人間に描いているところがいい。

『復讐者たち』なかなか面白かった。こんなことがあったのですね。

『メリー・ゴー・ラウンド』 ジャック・リヴェット。なかなか面白かった。イメージシーンが多くて長い。シリアスな内容だけど編集がヘンテコで結局おかしな映画になっている。暴力シーンで笑える。やっぱりカラテが好きなのか。

『デュエル』ジャック・リヴェット。なんだか面白かった。ファンタジーになってやっぱりヘンテコ。ピアノ演奏者の登場のしかたとか 終盤の大仰な演出とかいい感じ。

『ノロワ』ジャック・リヴェット。よくわからないけど面白かった。女優さんが美人だった。劇中に直接音楽が映り込むようになってる。撮影はとても良い。終盤になるといっそうわけがわからない。

『コレクティブ 国家の嘘』おもしろかった。日本も酷いけど、ルーマニアも酷かった。ラストの余韻がすごい。これが現実だ。

0 件のコメント: