見た映画
『刑事ベラミー』 少し面白い。クロード・シャブロルの映画。
『ジェーン・バーキンのサーカス・ストーリー』 おもしろい。すごく良かった。録音が素晴らしい。邦題で損している。
『さよならの微笑』 おもしろかった。さすがフランス人。
『スリープレス・ナイト』 少し面白い。フランス映画。そんなに悪くはなかった。
ライブ
6/12 『NEW VIBRATION #5 - GIRLS SHOWCASE -』
『刑事ベラミー』 少し面白い。クロード・シャブロルの映画。
『ジェーン・バーキンのサーカス・ストーリー』 おもしろい。すごく良かった。録音が素晴らしい。邦題で損している。
『さよならの微笑』 おもしろかった。さすがフランス人。
『スリープレス・ナイト』 少し面白い。フランス映画。そんなに悪くはなかった。
ライブ
6/12 『NEW VIBRATION #5 - GIRLS SHOWCASE -』
会場: 渋谷HOME
LIVE:杏窪彌(アンアミン)、柴田聡子、NEKO PUNCH
8時開場、スタート8時40分くらい。柴田さんはいつも通り。ガッツのある曲を多めに演奏。30分くらい。
この日は前売りで売り切れたそうで、柴田さんが始まってからどんどんお客さんが入ってきて、2組目の時にはかなりの人がいた。他の二組の演奏はバンドメンバーがみんな踊っていて、かなり柴田さんとは方向性がちがう音楽だった。トリの人たちの時には前列のお客さんが異常に盛り上がっていた。人気があるようだ。どんな世界に生きている人達なのか良く分からない客層だった。チケットはとても安かったし、大丈夫だ。
6/15 風知空知
【出演】下津光史 (踊ってばかりの国)
マヒトゥ・ザ・ピーポー(下山)
弾き語りのツーマンライブ。最初にマヒトさん。この日はアコギでの演奏。先日とは違って緊張はしているようだが、すこし柔和な印象。素敵な曲ばかりだ。以前の円盤でも演奏した‘波の戯れ’のカバーを演奏。客席にいる下山のメンバーがコーラスをする。仲が良いのだ。演奏自体は緊張感に満ちた先日のライブの方が良かったけど、この日はこの日でゆったりとした感じで面白かった。
下津光史さんも踊ってばかりの国もちゃんと聴いたのはこの日が初めてだった。この日はアコギの弾き語り。歌はめちゃくちゃうまいし、演奏もうまい。音楽もとってもまともだ。会場が外に開けた開放的な空間で、演奏と相まってとても素敵な雰囲気だった。アンコールが2回あって、最後にマヒトさんとゲストの青葉市子さんという方と3人での演奏があった。6時くらいに始まって8時位に終わった。短いようだけど内容の濃い素敵なライブだった。マヒトさんも下津さんも20代半ばだ。若くてまともだ。
6/16 七針
peno(水谷貴次pf/g/vo、石坂智子vo/g、松本頼人g、安藤暁彦sax、山本沙織fl、高橋三太tp、福島次郎b、岸田佳也dr)
samoedo(シャムキャッツ菅原)
大久保日向(gellers)
惑星のかぞえかた(石坂智子vo/g/pf、松本頼人g、水谷貴次cl、池上加奈恵wb、岸田佳也dr)
惑星が出る前から行こうかと思っていたが、直近に岸田さんのスケジュールに惑星が載ったので、嬉しくて仕方なくて、この日がとても楽しみだった。
惑星は特別編成。期待が高かったが、期待のずっと上をいくとても素晴らしい演奏だった。当然だけど、岸田さんがやっぱり凄い。特に‘船’ の演奏が素晴らしすぎて、涙が出るかと思った。シンバルの音が素晴らしくて鳥肌立った。やっぱり凄いなぁ凄いなぁ。マリオ’も凄く良かった。東京の影武者の松本さんは巧すぎるので当然だが、全体のアンサンブルもとても良かった。ああ楽しかった。
Penoを見るのは3回目くらいだけど、メンバーも変わっているし石坂さんがボーカルの歌の曲が多くなっている。この編成も最初で最後らしいけど、とても良かった。ベースがカッコ良く、音がとても良く聴こえた。松本さんは職人のように黙々と演奏してかっこいい。岸田さんは当然素晴らしい。いろんな道具をじゃんじゃん出すところは凄かった。立ち上がって演奏すると大きくて怖い。
随分前から楽しみにしていたライブだけど、期待以上の楽しさだった。イスを壊してしまったのはすみませんでした。たぶん期待で体重が増えたからだと思うのです。
6/18 円盤 「大森靖子月例実験室」
出演:大森靖子, 柴田聡子
6/15 風知空知
【出演】下津光史 (踊ってばかりの国)
マヒトゥ・ザ・ピーポー(下山)
弾き語りのツーマンライブ。最初にマヒトさん。この日はアコギでの演奏。先日とは違って緊張はしているようだが、すこし柔和な印象。素敵な曲ばかりだ。以前の円盤でも演奏した‘波の戯れ’のカバーを演奏。客席にいる下山のメンバーがコーラスをする。仲が良いのだ。演奏自体は緊張感に満ちた先日のライブの方が良かったけど、この日はこの日でゆったりとした感じで面白かった。
下津光史さんも踊ってばかりの国もちゃんと聴いたのはこの日が初めてだった。この日はアコギの弾き語り。歌はめちゃくちゃうまいし、演奏もうまい。音楽もとってもまともだ。会場が外に開けた開放的な空間で、演奏と相まってとても素敵な雰囲気だった。アンコールが2回あって、最後にマヒトさんとゲストの青葉市子さんという方と3人での演奏があった。6時くらいに始まって8時位に終わった。短いようだけど内容の濃い素敵なライブだった。マヒトさんも下津さんも20代半ばだ。若くてまともだ。
6/16 七針
peno(水谷貴次pf/g/vo、石坂智子vo/g、松本頼人g、安藤暁彦sax、山本沙織fl、高橋三太tp、福島次郎b、岸田佳也dr)
samoedo(シャムキャッツ菅原)
大久保日向(gellers)
惑星のかぞえかた(石坂智子vo/g/pf、松本頼人g、水谷貴次cl、池上加奈恵wb、岸田佳也dr)
惑星が出る前から行こうかと思っていたが、直近に岸田さんのスケジュールに惑星が載ったので、嬉しくて仕方なくて、この日がとても楽しみだった。
惑星は特別編成。期待が高かったが、期待のずっと上をいくとても素晴らしい演奏だった。当然だけど、岸田さんがやっぱり凄い。特に‘船’ の演奏が素晴らしすぎて、涙が出るかと思った。シンバルの音が素晴らしくて鳥肌立った。やっぱり凄いなぁ凄いなぁ。マリオ’も凄く良かった。東京の影武者の松本さんは巧すぎるので当然だが、全体のアンサンブルもとても良かった。ああ楽しかった。
Penoを見るのは3回目くらいだけど、メンバーも変わっているし石坂さんがボーカルの歌の曲が多くなっている。この編成も最初で最後らしいけど、とても良かった。ベースがカッコ良く、音がとても良く聴こえた。松本さんは職人のように黙々と演奏してかっこいい。岸田さんは当然素晴らしい。いろんな道具をじゃんじゃん出すところは凄かった。立ち上がって演奏すると大きくて怖い。
随分前から楽しみにしていたライブだけど、期待以上の楽しさだった。イスを壊してしまったのはすみませんでした。たぶん期待で体重が増えたからだと思うのです。
6/18 円盤 「大森靖子月例実験室」
出演:大森靖子, 柴田聡子
※二回、入れ替え制だそうです。
※柴田聡子と大森靖子、お互いの曲をカバーして自分の曲をやらない会☆だそーです!
1回目。7時スタート。8時20分位で終了。2回目。9時頃スタート。10時20分位終了。どちらも人がたくさん入った。特に2回目はかなりの人だった。2回目は疲れた。次回は柴田さんも参加しての大喜利だそうです。H jangle with t の曲なんかも演奏するようです。意味がよくわかりません。
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