2012年1月23日月曜日

マッポ・ダ・ズラカルズって素敵なバンド名

年末年始に見た映画 20本
『JSA』 少し面白い。ソン・ガンホは面白い。

『義兄弟 SECRET REUNION』 少し面白い。序盤は面白かった。

『愛の泉』 少し面白い。ロケでの撮影はとても良い。けどヒロインの一人がかなり嫌な奴。

『花嫁の父(1950年)』 少し面白い。18歳位の花嫁のエリザベス・テーラーは反則だと思う。

『裸のジャングル』 少し面白い。映画の撮影で象を殺しているのだろうか。象の解体の映像は凄い。

『シノーラ』 少し面白い。

『乱暴者』 ルイス・ブニュエル:おもしろい。市井の人々の卑しいところが前面に。

『死の追跡』 少し面白い。序盤だけ面白い。あとグダグダ。

『破戒』 おもしろい。傑作。市川崑は凄い監督だ。

『オレゴン魂』 なかなか面白いけど見たことあった。

『エリート・スクワッド -ブラジル特殊部隊BOPE-』 おもしろい。途中までどうせ二番煎じだろうと思っていたけど、そんなことは無かった。前作と合わせて面白かった。

『シリアスマン』 とても面白い。傑作。ラストが素晴らしすぎる。

『ジャーロ』 最悪のつまらなさ。ダリオ・アルジェントがまだ現役で撮っていたことを確認する為の映画。

『ある愛の詩』 なかなか面白い。良い映画。

『リトル・ランボーズ』 少し面白い。

『不意打ち』 おもしろい。出演者がみんな頑張っている。

『Trafic』 なかなか面白い。ジャック・タチにしてはまぁまぁ。前作『プレイタイム』は傑作。

『令嬢ジュリー』 なかなか面白い。好きではないけれども凄い映画だと思う。

『アンストッパブル』 おもしろい。画も良いし時間も短いしかなり良い。

『平原の待伏せ』 少し面白い。冒頭のアラモの砦の撮影が酷くてどうなるかと思ったけどその後少しましになった。



【音楽と漫画】を読んだ。その中の‘音楽’という短編が素晴らしい傑作だった。涙が出るほど笑ってそしてとても感動した。キラキラしている。

0 件のコメント: