2011年10月26日水曜日

映画3本

いつか見た映画
『胡同のひまわり』 ふつう。

『記憶の代償』 少し面白い。

『男の敵』 素晴しい傑作。ラストが凄い。自分がいかに不寛容かを思い知らされる。フリッツ・ラングの傑作『激怒』もまた同じ。


サッカーを見るのが忙しくなってきた。相変らず鈴木良平の解説はむかつく。下田 恒幸という実況も嫌だ。柄沢と似た鬱陶しさがある。サッカーの実況は西岡さんが最高。三浦泰年と福西の解説も酷い。川本治さんの解説を増やして欲しい。粕谷さんはユナイテッドファンとしては擁護したいけど思い込みが強くて解説としては良くない。最悪なのは自称スポーツライターの金子なんとか。どっかいってくれ。

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