先週見た映画
『真昼の死闘』 つまらない。イーストウッドとシャーリー・マクレーンの主演で監督がドン・シーゲル。なんでこんなにつまらないのか。残念です。シャーリー・マクレーンはいろいろ頑張っていた。
『戦う幌馬車』 なかなか面白い。ニトロの爆破は凄い。
『拳銃王』 なかなか面白い。名前のある人は大変だということです。李書文や武田惣角も大変だったでしょう。
『シークレット・サンシャイン』 なかなか面白い。良い映画。主演ふたりがとても素晴らしい。とくにソン・ガンホ。ただ画がフラットであまり面白みがない映像でした。地方都市の空気が伝わるような画だともっと素晴らしい映画になったと思います。
『レッド・サン』 なかなか面白い。三船敏郎、ブロンソン、アラン・ドロンと豪華な出演者。どうせいろもの映画だろうと期待していませんでしたが、なかなかしっかりした映画でびっくりです。
『マイティ・ハート』 すこし面白い。なんかちょっと前にそっくりな映画を見た気がします。
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